ブランディング/新規デザイン|ダイワハウスの「TRY家ラボ」
BRANDING WORKS ─ ブランディング事例
注文住宅を、「試着」する。

ロゴ開発 
各種デザイン展開










注文住宅を、「試着」する。
ダイワハウス「TRY家Lab」新規ブランド開発
大和ハウス工業株式会社|戸建住宅体感施設(東京・飯田橋)2014年開業
- コンセプト開発
- ネーミング
- ロゴ開発
- 各種デザイン制作
- ノベルティ制作

01 ── 課題
一生で一番大きな買い物なのに、試せない
注文住宅はゼロから創る商品。衣服の「試着」や自動車の「試乗」のように、建てたい家を事前に試すことができませんでした。
02 ── アプローチ
「注文住宅の『試着』」を一語に
コンセプトを一語に落とし、「TRY家Lab(トライエ・ラボ)」と命名。ロゴから各種デザイン制作まで一気通貫で開発しました。
03 ── 成果
日本初のMR技術導入施設として開業
2014年4月開業。戸建住宅の体感型施設への導入は日本初となるMR技術を備えた施設として、テレビ東京・日本経済新聞・時事ドットコムなどで紹介されました。
ネーミングとロゴ
「TRY+家」。挑戦を意味するTRYに「家」を重ね、住宅を試す場所であることが一目で伝わる名前に。


施設・現場
5つの体感展示(ヴァーチャル/シミュレーション/エコロジー/テクノロジー/ストラクチャー)で、住まいを「試着」する。








ノベルティ制作
来場体験を持ち帰る、ブランドの小さな接点まで。





