一冊の本は、いちばん深く伝わる

出版を起点に会社の考えを伝える「パブリッシング・ブランディング」。
広告では届かない相手に、想いと哲学を、長く残る形で届けます。

パブリッシング・ブランディング

一冊の本が、ここまで広がる

書籍を起点に、広報・採用・PR・イベント・SNSまで。ひとつの「核」が、あらゆるメディアで働き続けます。

Publishing Branding ── 一冊の本を起点に各種メディアへ発展するイメージ

こんな会社に

  • 自社の存在意義を、わかりやすく伝えたい
  • 採用や広報で「らしさ」を打ち出したい
  • 広告では届かない層にも情報を届けたい
  • 経営者の想いを、社内外に共有できる形にしたい

やること

本を作って終わり、ではなく。本を軸にブランド全体を動かします。

書籍出版支援

パーパスとストーリーを言語化し、企画・編集・出版まで一貫サポート。

パーパス再定義

「なぜこの会社は存在するのか」を言語化し、社内外で共有できる軸に。

広報・PR展開

書籍を活用したメディア露出・記者会見・SNSプロモーション。

デザインリニューアル

書籍の世界観と連動したクリエイティブでブランドイメージを統一。

オウンドメディア発信

書籍と連動した社内報・社外報・ブログ・noteの運営を伴走。

SNS・イベント

出版記念イベントや、ターゲットに響く発信のプロデュース。

共著メンバーの声

『パーパス戦略のための出版マーケティング パブリッシング・ブランディング』(ぱる出版)共著メンバーのインタビューです。

実例で見る、出版ブランディング

私たち自身が、本を起点にブランドを動かしてきました。

代表の著書から始まった方法論

『思いが伝わる!心を動かす!アイデアを「カタチ」にする技術』(総合法令出版)。代表・長澤宏樹がこの一冊を起点に、研修・講演・連載へと仕事を広げてきた、出版ブランディングの原点です。

共著『パーパス戦略のための出版マーケティング』

パーパス戦略の時代に効く、出版を起点としたマーケティング手法をまとめた提唱本です。紹介記事を読む

EXE著者会(銀座)

本を出した経営者、これから出す経営者が集う著者会を開催。出版ブランディングの現場です。開催レポートを読む

企業出版と、出版ブランディングの違い

「企業出版」と検索してたどり着いた方に、いちばん大事な違いをお伝えします。本を作るまでが企業出版、本を使ってブランドを動かすのが出版ブランディングです。

一般的な企業出版出版ブランディング
ゴール本を出版する本を起点にブランドが動く
出発点書きたいテーマパーパス(なぜ存在するのか)の再定義
範囲企画・編集・出版・書店流通左記+広報PR・採用・デザイン・オウンドメディア・SNS・イベント
出版後基本的に終了むしろ、ここから始まる
効き方信頼の証(名刺代わり)営業・採用・理念浸透が同時に動く

本を出したのに「出しただけで終わった」——この相談が、いちばん多く寄せられます。差を分けるのは、出す前の設計と、出した後の展開です。

よくある質問──出版ブランディングと企業出版

出版ブランディングとは何ですか?

本を「出すこと」をゴールにしない手法です。書籍を起点に会社の考え(何を・なぜ)を言語化し、広報・PR・デザイン・オウンドメディアまで展開していきます。

一般的な企業出版と何が違いますか?

企業出版は本を作って届けるまでが中心。出版ブランディング(パブリッシング・ブランディング)は、その本を核にパーパスの再定義からブランド全体の見せ方までを動かします。

どんな会社に向いていますか?

自社の存在意義をわかりやすく伝えたい、価格競争から抜け出したい、採用や広報に一本筋を通したい経営者・企業に向いています。

費用と期間はどのくらいですか?

書籍のみか、ブランド全体まで動かすかで大きく変わります。まずは無料相談で状況を伺い、進め方とお見積もりをご提案します。

何から始めればいいですか?

このページ下の無料相談フォーム(2分)からご連絡ください。2営業日以内にお返事します。

出版ブランディングの相談は、こちらから

書籍化の可能性・テーマ・進め方を、無料でご相談いただけます。
フォームは2分ほど。2営業日以内に、メールでご連絡します。

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サービス詳細・実績は publishing-branding.com にも掲載しています

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